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『CONTENT'S FUTURE』の最後のポイント・オブ・ビューです。読む文化と書く文化。3000年を生き抜いた書籍のパッケージとしての力。著者+版元+編集者+読者の分業。簡便なウェブ×面倒くさい書物。ダブルページというインターフェイス。
『CONTENT'S FUTURE』のPoint of View Pointその5。天才小学生発掘プロジェクト。クリエイターと社会構造。クリエイターと教育。少数者としての表現者。著作物と芸術。創作性の秘密。可能性の排除。歴史に学ぶ。岡本太郎
『CONTENT'S FUTURE』のPoint of View Pointその3。TBSラジオ「Life」の「黒幕」こと長谷川裕プロデューサーと津田大介が「ワセジョ」について熱く!熱く!!語る??
『CONTENT'S FUTURE』取材時のポイント・オブ・ビュー、第2弾。ソニー株式会社ビデオ事業本部、西谷清本部長への取材の様子です。30年前の「ベータマックス訴訟」にはじまるテクノロジーとコピーライトの関係や、新しいハードウェアが人々
『CONTENT'S FUTURE』の取材時のポイント・オブ・ビューその6。放送政策立案の中でぶつかった壁。ハイビジョンとケーブルテレビ。「通信と放送の融合」政策が「NO!」から「YES!」に変わった瞬間。通信と放送はどう違うのか? 多様化
『CONTENT'S FUTURE』のPoint of View Pointその4。
『CONTENT'S FUTURE』取材時のポイント・オブ・ビュー その1。本書034ページからの「ネットとテレビは決して融合しない、でもネットは今テレビを救っている」を参照しながらご覧いただけるとより楽しめます。